COLUMN

「肌キレイだね」と言われたい


肌の状態の比較写真(個人の感想です)

こんにちは。コラムを担当しているIと申します。


美容皮膚科に勤めてもうすぐ五年になります。
私は今年32歳になりましたが、最近よく「肌キレイだね」と言われます。
ずっと言われてきたわけではなく、ここ2年くらいのことです。
それまでは誉め言葉という誉め言葉は「ゲーム上手いね」くらいでした。

肌の状態の比較写真(個人の感想です)

久しぶりに会う人が口を揃えて「肌きれいになった」「なにしたの?何使っているの?」と言われる快感。
是非多くの方に味わっていただきたいので、私の肌がキレイになった原因を紹介します。

⒈シミは美容皮膚科で取ってしまう
(プロに任せる)

⒉毛穴は朝晩の洗顔と毎日のピーリングで悪化を防ぐ
(機械だと定期的な施術が必要で私は金銭的に難しかったが、余裕があるかたは定期的な機械治療も併用がお勧め)

⒊ホームケアにこだわる
(無理のない範囲で)

この三箇条!それだけのことです。

シミを取って満足、終わり!毛穴治療しても繰り返す、諦める!はもったいないです。
その場しのぎではなく、メンテナンスをすることでトータルコストが大きく抑えられます!
悲しいことに、気を抜くと、肌はどんどん歳をとります…。化粧では隠せないほどに。

基礎固めは人によって様々で、Effieを監修した藤本栄大医師は人に合わせてカスタマイズが出来るよう使い方を何通りも考えました。

シミ・そばかすが気になる方には、医薬部外品のTAホワイトニングローションもあります。
https://fujimoto-beauty.com/products/4/

毛穴が開いている、イチゴ鼻が憎い方はソフトピールトナー
https://fujimoto-beauty.com/products/3/

等々、重要な基礎固めを様々な角度からご提案していくのがこのコラムです。
一人でも多くの方に基礎の重要性を知っていただけるよう、尽力いたしますので、お付き合いいただけますと幸いです。

㈱FUNEX スタッフI

記事監修者

藤本栄大 院長

ふじもと皮フ科クリニック 院長

藤本 栄大(ふじもと えいた)

医学博士

日本皮膚科学会皮膚科専門医・医学博士

防衛医科大学校卒業後、自衛隊病院・防衛医科大学校附属病院での勤務を経て日本皮膚科学会皮膚科専門医を取得。同大学院在籍中に米国UC Davis(皮膚科学教室)へ留学し医学博士を取得。海上幕僚監部衛生企画室勤務、南極観測船「しらせ」医務長(第54次)、Pacific Partnership参加等を経て、2015年にふじもと皮フ科クリニックを開院。so.Effie の処方設計を監修しています。

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